ダイエットにも効果的 CHROME HEARTSの縄跳び



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ムスメが冬休みの課題として

「縄跳びが10回飛べるようになりたい」と書いていた。

なんて可愛いんだ。


休みに入った頃は5回ぐらいで引っ掛かってたのに、いまでは50回を連続で出来る。

縄跳びが楽しいみたいで、幼稚園の置いてあった縄跳びを持って帰ってきて

僕が会社から帰ったら「パパ見て!」と食事をしている僕の横で飛んでいる。

「パパもやって」というので飛んでみる。

パパは縄跳びのキャリアは10年以上だぞ。毎日飛んでた。

試合前なんて、石油ストーブの前で縄跳びして毛布被って汗を流してた。

ムスメ以上に縄跳びにハマる僕。

汗をかくのが楽しい。

先日購入したターザン身体の強化書でも以下のように記されている。

Tarzan (ターザン) 2015年 1月 8日号 No.663 [雑誌]
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持久力とスタミナを高める運動レベル。

ボクシングのロープ運動のように、しっかり汗をかき、呼吸数もある程度あがる強度だ。

このレベルの強度をキープしていくと、筋肉の酸素摂取力がアップしていく。

とくにLTレベルの運動強度を70%以下に抑えれば、骨格筋中のミトコンドリアの機能が活性化され、酸素を取り込んで脂肪を燃焼させるシステムがより速やかに稼働するようになる。

毛細血管が増えて密度を増すため、血液や酸素がそれだけ筋肉の隅々に運搬できるようにもなる。

<中略>

続ければ総合的な体力アップに。


身体を使った記憶は根強く忘れにくいと脳科学者の池谷裕二先生が言うように、長年掛けて積み上げたものは身体が覚えている。

自転車の乗り方やボールの投げ方を忘れないように。

縄跳びはダイエットに効果的なのだ。

ロープスキッピングはsanasukeメソッドに追加しよう(笑)

ということで明日から毎日やる。


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