ダイアモンドの輝きを保つために

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【LINK】CHROME HEARTS/RING DAGGER PAVE DIAMONDS

永遠の輝きと謳われるダイヤモンドも

アクセサリーとして身に着けている以上お手入れをしなければ

その輝きはくすんでしまいます。
原因は油です。

ダイヤモンドは油との相性が非常に良く、

人肌に触れたりすると油膜ができ、光がダイアモンド内部に入らなくなり

輝きが鈍るのです。

なので私は「RING DAGGER PAVE DIAMONDS」を着用して過ごした後は

そのまま手を洗い、ついでにリングもお手入れします。

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いつも手入れしている状態なので前後の比較はわかりませんが、

着ける度に油分も落としているのでダイヤモンドはいつもピカピカです。

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光の屈折と反射によって起こるプリズムが七色の光を放ちます。

美しい光の輝きを鈍らせたままでは、

宝の持ち腐れです。

親油性のあるダイアモンドをより輝かせるために

常にお手入れを心掛けましょう。


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