クロムハーツ (CHROME HEARTS) USEDレザーポリスジャケット



【LINK】クロムハーツ (CHROME HEARTS) USEDレザーポリスジャケット黒Sサイズ

「そうだ、日本の警察が着てもいいんじゃないかな。」

CHROME HEARTSのRichard StarkがCHROME HEARTSを取り扱った

雑誌インタビューで語った言葉です。

【LINK】リチャード・スターク インタビュー(クロムハーツのすべて)
上のポリスジャケットは日本の警察官をイメージして作られたもの

ではないでしょうが、そういった事にCHROME HEARTSが興味を示していることは確か。

CHROME HEARTS MAGAZINEでも学校の制服(学ラン)を作っていました。

CHROME HEARTSは世界観を持っているので

どんなものをも独自に染めてしまう。

さまざまなCHROME HEARTSとのコラボアイテムが人気を集めるのも

そのためだと思います。

CHROME HEARTSの世界観で染めることによって

コラボしたブランドを殺さず、より魅力的なものに仕上げる。

コラボがパフォーマンスを向上させている。

お互いが結びつくことで今まで以上のパフォーマンスをみせる。

これって結婚と同じ理論ですよね。

二人が集まれば必ずパフォーマンスは向上します。

それが「良い」にしろ「悪い」にしろ。

お互いを尊重し合うことで「良い」方向に薦める。

人は歩み寄ることが可能ですが「モノ」と「モノ」となるとそうは行きません。
※人同士もそうは行かないこともありますが(笑)

人の眼が必要になる。

CHROME HEARTSでオーダーをする場合、必ずRichardの許可が必要と聞きました。

Richardの眼はCHROME HEARTSの中に生きている。

数々のコラボアイテムを生みだせるのRichardの眼があるからなんだろうと思います。

先見の眼。先見性。

ファイヤーマンブーツも私がオーダーしたSNATも

Richardの眼を通して手元に運ばれてきた。

そんな事を考えていたら、CHROME HEARTS×WESCOのコラボブーツ

ファイヤーマンを履きたくなりました。

休みが待ち遠しい。

明日は仕事を頑張ります!

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