クロムハーツ スクロールバンドリングについて

クロムハーツ・リング・スクロールバンド (3)

「クロムハーツのスクロールバンドリングはレナードが生み出したものではない」

というコメント頂きました。

で以下のような文章が下記リンク先にあります。

【LINK】【中古】ChromeHeartsクロムハーツスクロールバンドリング14"参考定価¥42,000"【服飾小物】【アクセサリー】【新入荷】(goro'sarizona

このスクロールバンドリングは偶然の産物だけに、初期のクロムハーツを支えるためにこの世に誕生したアイテムの中の""Mr.Chrome Hearts""のように思えてならないというのも、元々、これってリング用に産み出されたデザインではございません!

当初はスタンリーゲスが""シャワーリングランナー""としてデザインしたものを、リチャードが気に入りリングにリメイクしたものなんですつまり、リチャードが実際のスクロールリングランナーを見て、リングのインスピレーションが湧いていなかったなら、リングとしてはリリースされなかったであろうアイテムなんですリチャードの目に偶然にもとまり、リングのして日の目を見て、初期クロムハーツをさえる人気アイテムに成長したわけです!
なかなかのサクセスストーリーですね。


※コピペですので、誤字、脱字、読点、句読点は修正しておりません。



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スクロールバンドリングのデザイン自体が

ハンガーであったり、ベルトであったりと

いろいろな用途で使われていますので

シャワーリングランナーであったとしても

不思議ではありませんね。

リチャードの頭の中にそれがあったということは

遅かれ早かれクロムハーツから出力されるデザインだったのでしょう。

奇跡の星とよばれる地球も全ての偶然とタイミングが重なって生まれました。

そういった意味でクロムハーツも奇跡だと感じます。

ここまで他のファッションから確立された時間軸で動くブランドはありません。

ビジネスとかけ離れたところで動いていたからこそ、それは実現されたのでしょう。

今後のクロムハーツも独自の時間軸の中で生きてもらいたいですね。

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