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憧れのブーツと普遍性

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【LINK】【CHROME HEARTS×Wesco】クロムハーツ×ウェスコ ファイアーマンブーツ カラー:ブラック サイ...

憧れのブーツを手に入れてから

1年以上経ちますがまだ見ているだけで気分が揚がる。

私がファイヤーマンブーツの存在を知ったのはある雑誌がきっかけです。
当ブログにたびたび登場するこの雑誌記事。

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(※)写真をクリックしたら大きくなります。

現在、安岡さん(写真右)は原宿店のスタッフではなく「CH本部 本部長」。

日本に於けるクロムハーツを取り仕切っていると思われます。

クロムハーツというブランドの成長と共に大きくなった人物ではないでしょうか。

話を戻しまして、その安岡さんが履いているブーツを見たときに衝撃を受けました。

シルバーを贅沢に使ったチペワのファイヤーマンブーツに

ハートをガッツリ掴まれましたが、価格を見てそれは憧れへと変わりました。

「買おう」などと思えないふざけた値段(笑)

諦めの気持ちが憧れという淡い思いとなったのですが

36歳にしてそれが現実となり、普遍のデザイン性を誇るブーツは

私の元へとやってきました。

15年以上前に雑誌で憧れたブーツを購入させるなんて

クロムハーツのアイテムだからこそ成し得ることが出来るのです。

そこに普遍性がないと絶対に出来ない。

雑誌を見て購入に至るのが15年って・・長いスパンにもほどがある(笑)

ちなみにこのページの裏側はBEAMSさんです。

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時代を感じますね。





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